
骨は知っている――声なき死者の物語
著スー・ブラック
装丁APRON
亜紀書房 / 2022年
ノンフィクション
告発と呼ばれるものの周辺で
著小川たまか
装丁鈴木千佳子
亜紀書房 / 2022年
社会・政治
娘について
著キム・ヘジン
装丁坂川栄治+鳴田小夜子
装画塩田雅紀
亜紀書房 / 2018年
文学・評論
マツオとまいにちおまつりの町
著スケラッコ
装丁漆原悠一+松本千紘
亜紀書房 / 2019年
絵本・児童書
鏡の国のアリス
著ルイス・キャロル
装丁祖父江慎+鯉沼恵一
亜紀書房 / 2017年
文学・評論
路上のセンス・オブ・ワンダーと遥かなるそこらへんの旅
著宮田珠己
装丁吉岡秀典+及川まどか
亜紀書房 / 2023年
文学・評論
逃亡者の社会学——アメリカの都市に生きる黒人たち
著アリス・ゴッフマン
装丁國枝達也
亜紀書房 / 2021年
社会・政治
「新自由主義」の妖怪 資本主義史論の試み
著稲葉振一郎
装丁水戸部功
亜紀書房 / 2018年
ビジネス・経済
これでいくほかないのよ
著片岡義男
装丁鳴田小夜子
装画塩川いづみ
亜紀書房 / 2022年
文学・評論
シソンから、
著チョン・セラン
装丁鈴木千佳子
装画鈴木千佳子
亜紀書房 / 2021年
文学・評論
英国一家、ますます日本を食べる
著ブース,マイケル
装丁セキネシンイチ制作室
装画上野顕太郎
亜紀書房 / 2014年
文学・評論
優しい地獄
著イリナ・グリゴレ
装丁古屋郁美
亜紀書房 / 2022年
文学・評論
ハルには はねがはえてるから
著大前粟生
装丁漆原悠一
亜紀書房 / 2021年
絵本・児童書
僕たちのインターネット史
著ばるぼら、さやわか
装丁川名潤
亜紀書房 / 2017年
社会・政治
幸いなるハリー
著イーディス・パールマン
装丁鳴田小夜子
装画牛尾篤
亜紀書房 / 2021年
文学・評論
臆病者の自転車生活
装丁漆原悠一
亜紀書房 / 2022年
文学・評論
権力は噓をつく──ベトナム戦争の真実を暴いた男
著スティーヴ・シャンキン
装丁鈴木千佳子
亜紀書房 / 2022年
社会・政治
ハリー、大きな幸せ
著村井理子
装丁吉池康二
亜紀書房 / 2021年
文学・評論