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佐藤ジュンコのひとり飯な日々
文学・評論

佐藤ジュンコのひとり飯な日々

佐藤ジュンコ

ひとりで食べる時間の何気なさを綴ったコミックエッセイ。日々の献立、外食、買い物の手触りを軽やかな筆致で拾い上げる「コーヒーと一冊」シリーズの一冊。表紙はクラフト紙の地色を活かし、白抜きで切り出した文字を紙片のように散らして配置している。墨一色で描かれた小さな食卓の場面、コック帽の人物、フォークを手にした登場人物、片隅を泳ぐ鯨。手描きの線と紙の風合いが、肩肘張らずに台所へ向かう日々の気分をそのまま差し出している。

About

出版社
ミシマ社
出版年
2015
判型
四六判 / A5判 サイズ
ジャンル
文学・評論

Credits

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仲野教授の この座右の銘が効きまっせ!

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文学・評論
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文学・評論
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残念こそ俺のご馳走。――そして、ベストコラム集

バッキー井上

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ミシマ社 / 2020年

文学・評論
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イスラムが効く!

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ミシマ社 / 2019年

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装丁名久井直子

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ミシマ社 / 2023年

文学・評論
『胎児のはなし』 装丁: 吉田考宏 書影

胎児のはなし

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装丁吉田考宏

ミシマ社 / 2019年

科学・テクノロジー
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暮らし・健康・子育て
『もえる! いきもののりくつ』 装丁: 鈴木千佳子 書影

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ノンフィクション
『坊さん、ぼーっとする。 娘たち・仏典・先人と対話したり、しなかったり』 装丁: 古屋郁美 書影

坊さん、ぼーっとする。 娘たち・仏典・先人と対話したり、しなかったり

白川密成

装丁古屋郁美

ミシマ社 / 2020年

人文・思想
『凍った脳みそ』 装丁: 名久井直子 書影

凍った脳みそ

後藤正文

装丁名久井直子

装画和田ラヂヲ

ミシマ社 / 2018年

文学・評論
『ええかげん論』 装丁: 寄藤文平+文平銀座 書影

ええかげん論

土井善晴、中島岳志

装丁寄藤文平+文平銀座

ミシマ社 / 2022年

暮らし・健康・子育て
『うしろめたさの人類学』 装丁: 尾原史和 書影

うしろめたさの人類学

松村圭一郎

装丁尾原史和

ミシマ社 / 2017年

人文・思想
『今日の人生2 世界がどんなに変わっても』 装画: 益田ミリ 書影

今日の人生2 世界がどんなに変わっても

益田ミリ

装画益田ミリ

ミシマ社 / 2020年

文学・評論
『菌の声を聴け タルマーリーのクレイジーで豊かな実践と提案』 装丁: 古屋郁美 書影

菌の声を聴け タルマーリーのクレイジーで豊かな実践と提案

渡邉格・麻里子

装丁古屋郁美

ミシマ社 / 2021年

文学・評論
『中学生から知りたいウクライナのこと』 装丁: 古屋郁美 書影

中学生から知りたいウクライナのこと

小山哲、藤原辰史

装丁古屋郁美

ミシマ社 / 2022年

社会・政治
『自由が丘の贈り物 私のお店、私の街』 装丁: 大原健一郎 書影

自由が丘の贈り物 私のお店、私の街

ミシマ社編

装丁大原健一郎

ミシマ社 / 2013年

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『今日の人生』 装画: 益田ミリ 書影

今日の人生

益田ミリ

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文学・評論
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社会・政治