
パテカトルの万脳薬 脳はなにげに不公平
著池谷裕二
装丁古屋郁美
装画寄藤文平
朝日新聞出版 / 2019年
人文・思想
みんなの「わがまま」入門
著富永京子
装丁古屋郁美
左右社 / 2019年
社会・政治
祐介・字慰
著尾崎世界観
装丁古屋郁美
文藝春秋 / 2019年
文学・評論
「差別はいけない」とみんないうけれど。
著綿野恵太
装丁古屋郁美
平凡社 / 2019年
社会・政治
キリン解剖記
著郡司芽久
装丁古屋郁美
装画竹田嘉文
ナツメ社 / 2019年
科学・テクノロジー
人喰い
著カール・ホフマン
装丁川名亜実
亜紀書房 / 2019年
文学・評論
ドイツ人はなぜヒトラーを選んだのか——民主主義が死ぬ日
著ベンジャミン・カーター・ヘット
装丁鈴木千佳子
亜紀書房 / 2020年
歴史・地理
詩集 愛について
著若松英輔
装丁名久井直子
亜紀書房 / 2020年
文学・評論
人生のサバイバル力 17歳の特別教室
著佐藤優
装丁古屋郁美
講談社 / 2019年
人文・思想
答えより問いを探して 17歳の特別教室
著高橋源一郎
装丁古屋郁美
講談社 / 2019年
人文・思想
97歳の悩み相談 17歳の特別教室
著瀬戸内寂聴
装丁古屋郁美
講談社 / 2019年
人文・思想
死んだらどうなるのか?――死生観をめぐる6つの哲学
著伊佐敷隆弘
装丁古屋郁美
装画和果桃子
亜紀書房 / 2019年
人文・思想
バンド
著クリープハイプ、木村俊介
装丁古屋郁美
ミシマ社 / 2019年
エンターテイメント
室内生活──スローで過剰な読書論
装丁古屋郁美
古屋郁美 / 2019年
人文・思想
仲野教授の そろそろ大阪の話をしよう
著仲野徹
装丁古屋郁美
ミシマ社 / 2019年
社会・政治
ハウ・トゥ アート・シンキング 閉塞感を打ち破る自分起点の思考法
著若宮和男
装丁古屋郁美
実業之日本社 / 2019年
ビジネス・経済
文にあたる
著牟田都子
装丁古屋郁美
亜紀書房 / 2022年
文学・評論
ヒトラーの原爆開発を阻止せよ!――”冬の要塞”ヴェモルク重水工場破壊工作
著ニール・バスコム
装丁金井久幸
装画伊藤健介
亜紀書房 / 2017年
歴史・地理