『夢ひらく彼方へ 〈上〉――ファンタジーの周辺』 装丁: 寄藤文平+鈴木千佳子 書影

夢ひらく彼方へ 〈上〉――ファンタジーの周辺

渡辺京二

装丁寄藤文平+鈴木千佳子

亜紀書房 / 2019年

文学・評論
『諏訪式。』 装丁: 古屋郁美 書影

諏訪式。

小倉美惠子

装丁古屋郁美

亜紀書房 / 2020年

人文・思想
『しゃにむに写真家』 装丁: 矢萩多聞 書影

しゃにむに写真家

吉田亮人

装丁矢萩多聞

装画丹野杏香

亜紀書房 / 2021年

文学・評論
『ヘッセ詩集』 装丁: たけなみゆうこ 書影

ヘッセ詩集

ヘルマン・ヘッセ

装丁たけなみゆうこ

装画ヘルマン+ヘッセ

亜紀書房 / 2025年

文学・評論
『優しい地獄』 装丁: 古屋郁美 書影

優しい地獄

イリナ・グリゴレ

装丁古屋郁美

亜紀書房 / 2022年

文学・評論
『権力は噓をつく──ベトナム戦争の真実を暴いた男』 装丁: 鈴木千佳子 書影

権力は噓をつく──ベトナム戦争の真実を暴いた男

スティーヴ・シャンキン

装丁鈴木千佳子

亜紀書房 / 2022年

社会・政治
『屋上で会いましょう』 装丁: 鈴木千佳子 書影

屋上で会いましょう

チョン・セラン

装丁鈴木千佳子

装画鈴木千佳子

亜紀書房 / 2020年

文学・評論
『生き物を殺して食べる』 装丁: APRON 書影

生き物を殺して食べる

ルイーズ・グレイ

装丁APRON

亜紀書房 / 2017年

ノンフィクション
『鏡の国のアリス』 装丁: 祖父江慎+鯉沼恵一 書影

鏡の国のアリス

ルイス・キャロル

装丁祖父江慎+鯉沼恵一

亜紀書房 / 2017年

文学・評論
『不二之山』 装丁: 杉山健太郎 書影

不二之山

井賀孝

装丁杉山健太郎

亜紀書房 / 2014年

アート・建築・デザイン
『唾がたまる』 装丁: 名久井直子 書影

唾がたまる

キム・エラン

装丁名久井直子

装画ヒロミチイト

亜紀書房 / 2023年

文学・評論
『さよなら、男社会』 装丁: 古屋郁美 書影

さよなら、男社会

尹雄大

装丁古屋郁美

装画尹雄大

亜紀書房 / 2020年

社会・政治
『不滅の哲学 池田晶子』 装丁: たけなみゆうこ 書影

不滅の哲学 池田晶子

若松英輔

装丁たけなみゆうこ

装画西淑

亜紀書房 / 2020年

人文・思想
『日本語を、取り戻す。』 装丁: albireo 書影

日本語を、取り戻す。

小田嶋隆

装丁albireo

装画谷端実

亜紀書房 / 2020年

社会・政治
『山と獣と肉と皮』 装丁: セキネシンイチ制作室 書影

山と獣と肉と皮

繁延あづさ

装丁セキネシンイチ制作室

亜紀書房 / 2020年

暮らし・健康・子育て
『モノも石も死者も生きている世界の民から 人類学者が教わったこと』 装丁: 古屋郁美 書影

モノも石も死者も生きている世界の民から 人類学者が教わったこと

奥野克巳

装丁古屋郁美

亜紀書房 / 2020年

人文・思想
『離れていても家族』 装丁: 三木俊一 書影

離れていても家族

品田知美、水無田気流、野田潤、高橋幸

装丁三木俊一

装画森優

亜紀書房 / 2023年

人文・思想
『ハルには はねがはえてるから』 装丁: 漆原悠一 書影

ハルには はねがはえてるから

大前粟生

装丁漆原悠一

亜紀書房 / 2021年

絵本・児童書