『これでいくほかないのよ』 装丁: 鳴田小夜子 書影

これでいくほかないのよ

片岡義男

装丁鳴田小夜子

装画塩川いづみ

亜紀書房 / 2022年

文学・評論
『これが沖縄の生きる道』 装丁: 川名潤 書影

これが沖縄の生きる道

仲村清司、宮台真司

装丁川名潤

亜紀書房 / 2014年

社会・政治
『生きていくうえで、かけがえのないこと』 装丁: 坂川栄治+鳴田小夜子 書影

生きていくうえで、かけがえのないこと

若松英輔

装丁坂川栄治+鳴田小夜子

装画西淑

亜紀書房 / 2016年

文学・評論
『ハルには はねがはえてるから』 装丁: 漆原悠一 書影

ハルには はねがはえてるから

大前粟生

装丁漆原悠一

亜紀書房 / 2021年

絵本・児童書
『幸福論』 装丁: 名久井直子 書影

幸福論

若松英輔

装丁名久井直子

亜紀書房 / 2018年

文学・評論
『野生のごちそう——手つかずの食材を探す旅』 装丁: APRON(植草可純 書影

野生のごちそう——手つかずの食材を探す旅

ジーナ・レイ・ラ・サーヴァ

装丁APRON(植草可純

亜紀書房 / 2021年

ノンフィクション
『感覚のエデン』 装丁: 岡崎乾二郎+中山雄一朗 書影

感覚のエデン

岡崎乾二郎

装丁岡崎乾二郎+中山雄一朗

装画岡崎乾二郎

亜紀書房 / 2021年

アート・建築・デザイン
『生き物を殺して食べる』 装丁: APRON 書影

生き物を殺して食べる

ルイーズ・グレイ

装丁APRON

亜紀書房 / 2017年

ノンフィクション
『中国 古鎮をめぐり、老街をあるく』 装丁: 鈴木千佳子 書影

中国 古鎮をめぐり、老街をあるく

多田麻美

装丁鈴木千佳子

亜紀書房 / 2019年

ノンフィクション
『山と獣と肉と皮』 装丁: セキネシンイチ制作室 書影

山と獣と肉と皮

繁延あづさ

装丁セキネシンイチ制作室

亜紀書房 / 2020年

暮らし・健康・子育て
『定食ツアー 家族で亜細亜』 装丁: セキネシンイチ制作室 書影

定食ツアー 家族で亜細亜

今柊二

装丁セキネシンイチ制作室

亜紀書房 / 2015年

ノンフィクション
『わたしに無害なひと』 装丁: 坂川栄治+鳴田小夜子 書影

わたしに無害なひと

チェ・ウニョン

装丁坂川栄治+鳴田小夜子

装画山本由実

亜紀書房 / 2020年

文学・評論
『保健室のアン・ウニョン先生』 装丁: 鈴木千佳子 書影

保健室のアン・ウニョン先生

チョン・セラン

装丁鈴木千佳子

装画鈴木千佳子

亜紀書房 / 2020年

文学・評論
『言の葉の森——日本の恋の歌』 装丁: 鈴木千佳子 書影

言の葉の森——日本の恋の歌

チョン・スユン

装丁鈴木千佳子

装画鈴木千佳子

亜紀書房 / 2021年

文学・評論
『わたしはドレミ』 装丁: albireo 書影

わたしはドレミ

平野恵理子

装丁albireo

亜紀書房 / 2021年

文学・評論
『最後の手紙』 装丁: 西村弘美 書影

最後の手紙

アントニエッタ・パストーレ

装丁西村弘美

装画agoera

亜紀書房 / 2019年

文学・評論
『さよなら、仏教――タテマエの僧衣を脱ぎ去って』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

さよなら、仏教――タテマエの僧衣を脱ぎ去って

高橋卓志

装丁鈴木成一デザイン室

装画早川志織

亜紀書房 / 2018年

人文・思想
『唾がたまる』 装丁: 名久井直子 書影

唾がたまる

キム・エラン

装丁名久井直子

装画ヒロミチイト

亜紀書房 / 2023年

文学・評論