『人類学とは何か』 装丁: 古屋郁美 書影

人類学とは何か

ティム・インゴルド

装丁古屋郁美

亜紀書房 / 2020年

人文・思想
『生き物を殺して食べる』 装丁: APRON 書影

生き物を殺して食べる

ルイーズ・グレイ

装丁APRON

亜紀書房 / 2017年

ノンフィクション
『神秘の夜の旅——越知保夫とその時代【増補新版】』 装丁: たけなみゆうこ 書影

神秘の夜の旅——越知保夫とその時代【増補新版】

若松英輔

装丁たけなみゆうこ

装画西淑

亜紀書房 / 2021年

文学・評論
『郊外のフェアリーテール キャサリン・マンスフィールド短篇集』 装丁: 鈴木千佳子 書影

郊外のフェアリーテール キャサリン・マンスフィールド短篇集

キャサリン・マンスフィールド

装丁鈴木千佳子

亜紀書房 / 2022年

文学・評論
『日本語を、取り戻す。』 装丁: albireo 書影

日本語を、取り戻す。

小田嶋隆

装丁albireo

装画谷端実

亜紀書房 / 2020年

社会・政治
『ぼくの美術ノート』 装丁: 服部一成+山下ともこ 書影

ぼくの美術ノート

原田治

装丁服部一成+山下ともこ

亜紀書房 / 2017年

文学・評論
『森の探偵 無人カメラがとらえた日本の自然』 装丁: 吉岡秀典 書影

森の探偵 無人カメラがとらえた日本の自然

宮崎学、小原真史

装丁吉岡秀典

亜紀書房 / 2017年

科学・テクノロジー
『見えないものを探す旅——旅と能と古典』 装丁: 矢萩多聞 書影

見えないものを探す旅——旅と能と古典

安田登

装丁矢萩多聞

装画nakaban

カバー写真石田裕

亜紀書房 / 2021年

文学・評論
『言の葉の森——日本の恋の歌』 装丁: 鈴木千佳子 書影

言の葉の森——日本の恋の歌

チョン・スユン

装丁鈴木千佳子

装画鈴木千佳子

亜紀書房 / 2021年

文学・評論
『メメントモリ・ジャーニー』 装丁: 大岡寛典事務所 書影

メメントモリ・ジャーニー

メレ山メレ子

装丁大岡寛典事務所

亜紀書房 / 2016年

文学・評論
『鏡の国のアリス』 装丁: 祖父江慎+鯉沼恵一 書影

鏡の国のアリス

ルイス・キャロル

装丁祖父江慎+鯉沼恵一

亜紀書房 / 2017年

文学・評論
『犬がいるから』 装丁: アルビレオ 書影

犬がいるから

村井理子

装丁アルビレオ

亜紀書房 / 2018年

文学・評論
『詩集 愛について』 装丁: 名久井直子 書影

詩集 愛について

若松英輔

装丁名久井直子

亜紀書房 / 2020年

文学・評論
『優しい地獄』 装丁: 古屋郁美 書影

優しい地獄

イリナ・グリゴレ

装丁古屋郁美

亜紀書房 / 2022年

文学・評論
『落語―哲学』 装丁: 吉田考宏 書影

落語―哲学

中村昇

装丁吉田考宏

亜紀書房 / 2018年

人文・思想
『歴史がおわるまえに』 装丁: 寄藤文平+鈴木千佳子 書影

歴史がおわるまえに

與那覇潤

装丁寄藤文平+鈴木千佳子

亜紀書房 / 2019年

歴史・地理
『最後の手紙』 装丁: 西村弘美 書影

最後の手紙

アントニエッタ・パストーレ

装丁西村弘美

装画agoera

亜紀書房 / 2019年

文学・評論
『外は夏』 装丁: 坂川栄治+鳴田小夜子 書影

外は夏

キム・エラン

装丁坂川栄治+鳴田小夜子

カバー写真飯田信雄

亜紀書房 / 2019年

文学・評論