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スタン・リー: マーベル・ヒーローを創った男
社会・政治

スタン・リー: マーベル・ヒーローを創った男

Bob Batchelor

マーベル・コミックスの黄金期を築いた編集者にしてライター、スタン・リーの生涯を追った評伝。スパイダーマンやハルクなど、現代ポップカルチャーを形づくったヒーロー群の背後にいた一人の像を辿る。表紙は赤と青に水平に二分され、原色の対比がアメコミ印刷の記憶を呼び起こす。背景でかすれるステンシル風の欧文、中央には黒インクが飛び散った塊。その上に白抜きで重ねられた和文タイトルが、紙面に爆ぜる擬音のような熱量を放つ。

About

出版社
草思社
出版年
2019
判型
四六判 / A5判 サイズ
ジャンル
社会・政治

Credits

装丁
川名潤prigraphics
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『なみまの わるい食べもの』 装丁: 川名潤 書影

なみまの わるい食べもの

千早茜

装丁川名潤

装画北澤平祐

ホーム社 / 2025年

文学・評論
『帰れない探偵』 装丁: 川名潤 書影

帰れない探偵

柴崎友香

装丁川名潤

装画出口瀬々

講談社 / 2025年

文学・評論
『その音は泡の音』 装丁: 川名潤 書影

その音は泡の音

平沢逸

装丁川名潤

カバー写真竹之内祐幸

講談社 / 2024年

文学・評論
『しつこく わるい食べもの』 装丁: 川名潤 書影

しつこく わるい食べもの

千早茜

装丁川名潤

装画北澤平祐

集英社 / 2024年

文学・評論
『東北モノローグ』 装丁: 川名潤 書影

東北モノローグ

いとうせいこう

装丁川名潤

河出書房新社 / 2024年

文学・評論
『前-哲学的: 初期論文集』 装丁: 水戸部功 書影

前-哲学的: 初期論文集

内田樹

装丁水戸部功

草思社 / 2020年

人文・思想
『人はどこまで合理的か 上』 装丁: アルビレオ 書影

人はどこまで合理的か 上

PinkerSteven、橘明美

装丁アルビレオ

装画Satoshi Ogawa

草思社 / 2022年

人文・思想
『人はどこまで合理的か 下』 装丁: アルビレオ 書影

人はどこまで合理的か 下

PinkerSteven、橘明美

装丁アルビレオ

装画Satoshi Ogawa

草思社 / 2022年

人文・思想
『わたしは孤独な星のように』 装丁: 川名潤 書影

わたしは孤独な星のように

池澤春菜

装丁川名潤

早川書房 / 2024年

文学・評論
『国歌を作った男』 装丁: 川名潤 書影

国歌を作った男

宮内悠介

装丁川名潤

講談社 / 2024年

文学・評論
『みどりいせき』 装丁: 川名潤 書影

みどりいせき

大田ステファニー歓人

装丁川名潤

装画chlumi

集英社 / 2024年

文学・評論
『インディーゲーム中毒者の幸福な孤独』 装丁: 川名潤 書影

インディーゲーム中毒者の幸福な孤独

ソーシキ博士

装丁川名潤

装画我喜屋位瑳務

集英社 / 2023年

文学・評論
『赦しへの四つの道』 装丁: 川名潤 書影

赦しへの四つの道

LeGuinUrsulaK.、小尾芙佐

装丁川名潤

装画丹地陽子

早川書房 / 2023年

文学・評論
『書架の探偵、貸出中』 装丁: 川名潤 書影

書架の探偵、貸出中

WolfeGene、大谷真弓

装丁川名潤

装画青井秋

早川書房 / 2023年

文学・評論
『メアリ・ジキルと囚われのシャーロック・ホームズ』 装丁: 川名潤 書影

メアリ・ジキルと囚われのシャーロック・ホームズ

GossTheodora

装丁川名潤

装画シライシユウコ

早川書房 / 2023年

文学・評論
『奏で手のヌフレツン』 装丁: 川名潤 書影

奏で手のヌフレツン

酉島伝法

装丁川名潤

河出書房新社 / 2023年

文学・評論
『希望はいつも当たり前の言葉で語られる』 装丁: 鈴木千佳子 書影

希望はいつも当たり前の言葉で語られる

白井明大

装丁鈴木千佳子

装画カシワイ

草思社 / 2019年

人文・思想
『つながりっぱなしの日常を生きる:ソーシャルメディアが若者にもたらしたもの』 装丁: 木継則幸 装画者:北澤平祐 書影

つながりっぱなしの日常を生きる:ソーシャルメディアが若者にもたらしたもの

boyddanah、野中モモ

装丁木継則幸 装画者:北澤平祐

草思社 / 2014年

社会・政治