『人体の全貌を知れ──私たちの生き方を左右する新しい人体科学』 装丁: 吉岡秀典 書影

人体の全貌を知れ──私たちの生き方を左右する新しい人体科学

ダニエル・M・デイヴィス

装丁吉岡秀典

亜紀書房 / 2022年

暮らし・健康・子育て
『犬がいるから』 装丁: アルビレオ 書影

犬がいるから

村井理子

装丁アルビレオ

亜紀書房 / 2018年

文学・評論
『骨は知っている――声なき死者の物語』 装丁: APRON 書影

骨は知っている――声なき死者の物語

スー・ブラック

装丁APRON

亜紀書房 / 2022年

ノンフィクション
『不思議の国のアリス』 装丁: 祖父江慎+鯉沼恵一 書影

不思議の国のアリス

ルイス・キャロル、祖父江慎+cozfish

装丁祖父江慎+鯉沼恵一

亜紀書房 / 2015年

文学・評論
『真実について』 装丁: 水戸部功 書影

真実について

ハリー・G・フランクファート

装丁水戸部功

亜紀書房 / 2018年

人文・思想
『わたしは「ひとり新聞社」――岩手県大槌町で生き、考え、伝える』 装丁: APRON 書影

わたしは「ひとり新聞社」――岩手県大槌町で生き、考え、伝える

菊池由貴子

装丁APRON

装画森優

亜紀書房 / 2022年

ノンフィクション
『生きていくうえで、かけがえのないこと』 装丁: 坂川栄治+鳴田小夜子 書影

生きていくうえで、かけがえのないこと

吉村萬壱

装丁坂川栄治+鳴田小夜子

装画西淑

亜紀書房 / 2016年

文学・評論
『小さな心の同好会』 装丁: 鳴田小夜子 書影

小さな心の同好会

ユン・イヒョン

装丁鳴田小夜子

装画庄野紘子

亜紀書房 / 2021年

文学・評論
『声をあげます』 装丁: 鈴木千佳子 書影

声をあげます

チョン・セラン

装丁鈴木千佳子

装画鈴木千佳子

亜紀書房 / 2021年

文学・評論
『人生100年時代の養生訓——長寿がもたらす難問を解く』 装丁: アルビレオ 書影

人生100年時代の養生訓——長寿がもたらす難問を解く

秋山和宏

装丁アルビレオ

装画ながしまひろみ

亜紀書房 / 2020年

人文・思想
『「新自由主義」の妖怪 資本主義史論の試み』 装丁: 水戸部功 書影

「新自由主義」の妖怪 資本主義史論の試み

稲葉振一郎

装丁水戸部功

亜紀書房 / 2018年

ビジネス・経済
『「母と息子」の日本論』 装丁: 鈴木千佳子 書影

「母と息子」の日本論

品田知美

装丁鈴木千佳子

亜紀書房 / 2020年

人文・思想
『外は夏』 装丁: 坂川栄治+鳴田小夜子 書影

外は夏

キム・エラン

装丁坂川栄治+鳴田小夜子

カバー写真飯田信雄

亜紀書房 / 2019年

文学・評論
『種をあやす──在来種野菜と暮らした40年のことば』 装丁: 鈴木千佳子 書影

種をあやす──在来種野菜と暮らした40年のことば

岩﨑政利

装丁鈴木千佳子

装画鈴木千佳子

亜紀書房 / 2023年

ビジネス・経済
『こいわずらわしい』 装丁: 服部一成 書影

こいわずらわしい

メレ山メレ子

装丁服部一成

亜紀書房 / 2021年

文学・評論
『ニューヨークで考え中』 装丁: 佐々木暁 書影

ニューヨークで考え中

近藤聡乃

装丁佐々木暁

亜紀書房 / 2015年

文学・評論
『午后のあくび』 装丁: 川名潤 書影

午后のあくび

コマツシンヤ

装丁川名潤

亜紀書房 / 2017年

コミック・ラノベ・BL
『定食ツアー 家族で亜細亜』 装丁: セキネシンイチ制作室 書影

定食ツアー 家族で亜細亜

今柊二

装丁セキネシンイチ制作室

亜紀書房 / 2015年

ノンフィクション