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太陽のシズク 大好きな君との最低で最高の12ヶ月
文学・評論

太陽のシズク 大好きな君との最低で最高の12ヶ月

三田千恵

難病「宝石病」を抱える理奈と、受験に挑む翔太。最低で最高の12ヶ月を駆け抜けるふたりの恋と青春を描いた長編小説。表紙にはこちらを見つめる少女のイラストが配され、虹色の繊細な線が髪を流れるように彩る。手書き風のタイトル文字は朱色で大きく踊り、淡い水彩の透明感と響き合う。鮮やかな桜色の帯がページを引き締め、儚さと生命の輝きが同居する物語の手触りをそのまま装丁へと写し取っている。

About

出版社
新潮社
出版年
2019
判型
文庫
ジャンル
文学・評論

Credits

装画
ゆの
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河野裕

装丁川谷康久

装画syo5

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焦田シューマイ

装丁川谷康久

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新潮社 / 2025年

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伊坂幸太郎

装丁川谷康久

装画久野遥子

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『謎好き乙女と奪われた青春』 装丁: 川谷康久 書影

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『トリック』 装画: mamefuk 書影

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装画mamefuk

新潮社 / 2019年

文学・評論
『難問の多い料理店』 装丁: 川谷康久 書影

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結城真一郎

装丁川谷康久

装画ハチナナ

集英社 / 2024年

文学・評論
『噓があふれた世界で』 装丁: 川谷康久 書影

噓があふれた世界で

浅倉秋成、大前粟生、新名智、結城真一郎、ほか

装丁川谷康久

装画モトクロス斉藤

新潮社 / 2024年

文学・評論
『幽世の薬剤師6』 装丁: 川谷康久 書影

幽世の薬剤師6

紺野天龍

装丁川谷康久

装画こより

新潮社 / 2024年

文学・評論
『ミノタウロス現象』 装丁: 川谷康久 書影

ミノタウロス現象

潮谷験

装丁川谷康久

装画田中寛祟

KADOKAWA / 2024年

文学・評論
『ここでは祈りが毒になる』 装丁: 川谷康久 書影

ここでは祈りが毒になる

嶋中潤

装丁川谷康久

装画シマ+シンヤ

講談社 / 2023年

文学・評論
『友喰い:鬼食役人のあやかし退治帖』 装丁: 川谷康久 書影

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大塚已愛

装丁川谷康久

装画八美☆わん

新潮社 / 2024年

文学・評論
『魔女推理:きっといつか、恋のように思い出す』 装丁: 川谷康久 書影

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三田誠

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文学・評論
『この銀盤を君と跳ぶ』 装丁: 川谷康久 書影

この銀盤を君と跳ぶ

綾崎隼

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三國万里子

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BurnettFrancesHodgson、川端康成

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文学・評論