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詩303P 内田麟太郎
文学・評論

詩303P 内田麟太郎

内田麟太郎

内田麟太郎の詩100篇を編んだ一冊。鮮やかなレモンイエローを背景に、ぜんまい仕掛けのおもちゃめいた青いキャラクターが大きく据えられる。星形の瞳、突き出した舌、赤いマント、白黒ストライプの胴に光る「7」の数字。下三分の一を白地で区切り著者名を太く配したレイアウトは、ポップなイメージと静かな書物の佇まいを併せ持ち、無邪気さの奥にあるあたたかさを予感させる。

About

出版社
303BOOKS
出版年
2022
判型
四六判 / A5判 サイズ
ジャンル
文学・評論

Credits

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パテカトルの万脳薬 脳はなにげに不公平

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『みんなの「わがまま」入門』 装丁: 古屋郁美 書影

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装丁古屋郁美

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装丁古屋郁美

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人生のサバイバル力 17歳の特別教室

佐藤優

装丁古屋郁美

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答えより問いを探して 17歳の特別教室

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97歳の悩み相談 17歳の特別教室

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死んだらどうなるのか?――死生観をめぐる6つの哲学

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亜紀書房 / 2019年

人文・思想
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バンド

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装丁古屋郁美

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人文・思想
『仲野教授の そろそろ大阪の話をしよう』 装丁: 古屋郁美 書影

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社会・政治
『ハウ・トゥ アート・シンキング 閉塞感を打ち破る自分起点の思考法』 装丁: 古屋郁美 書影

ハウ・トゥ アート・シンキング 閉塞感を打ち破る自分起点の思考法

若宮和男

装丁古屋郁美

実業之日本社 / 2019年

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『起終点駅(ターミナル)』 装丁: bookwall 書影

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桜木紫乃

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文学・評論
『不在』 装丁: アルビレオ 書影

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文学・評論