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空海さんに聞いてみよう。 心がうれしくなる88のことばとアイデア
人文・思想

空海さんに聞いてみよう。 心がうれしくなる88のことばとアイデア

現代に生きる僧侶が、1200年前の空海とことばを通して向き合い、迷いや不安を抱える日々に小さなヒントを差し出す一冊。真っ白な地に細い線で描かれた二人の僧の似顔絵が並び、その間にアスタリスクが一つ。生没年と手書き風の和文タイポグラフィが時空を越えた対話を視覚化している。帯の問いかけが静かに本編へと誘い、装丁全体が「聞く」姿勢そのものをかたちにしている。

About

出版社
徳間書店
出版年
2012
ジャンル
人文・思想

Credits

情報の訂正を提案
『柳生三代の鬼謀』 装丁: 鳥井和昌 書影

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文学・評論
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多島斗志之

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マザコン刑事の探偵学〈新装版〉

赤川次郎

装丁bookwall

装画煙楽

徳間書店 / 2014年

文学・評論
『植物たち』 装丁: 名久井直子 書影

植物たち

朝倉かすみ

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徳間書店 / 2015年

文学・評論
『歌舞伎座の怪紳士』 装丁: 鈴木久美 書影

歌舞伎座の怪紳士

近藤史恵

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文学・評論
『マザコン刑事の事件簿』 装丁: bookwall 書影

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北山猛邦

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上生ミカ

装丁bookwall

装画イシヤマアズサ

徳間書店 / 2017年

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