
骨は知っている――声なき死者の物語
著スー・ブラック
装丁APRON
亜紀書房 / 2022年
ノンフィクション
八重歯が見たい
著チョン・セラン
装丁鈴木千佳子
装画鈴木千佳子
亜紀書房 / 2023年
文学・評論
間取りと妄想
著大竹昭子
装丁名久井直子
亜紀書房 / 2017年
文学・評論
青と緑 ヴァージニア・ウルフ短篇集
著ヴァージニア・ウルフ
装丁鈴木千佳子
亜紀書房 / 2022年
文学・評論
モノも石も死者も生きている世界の民から 人類学者が教わったこと
著奥野克巳
装丁古屋郁美
亜紀書房 / 2020年
人文・思想
ハリー、大きな幸せ
著村井理子
装丁吉池康二
亜紀書房 / 2021年
文学・評論
わたしは「ひとり新聞社」――岩手県大槌町で生き、考え、伝える
著菊池由貴子
装丁APRON
装画森優
亜紀書房 / 2022年
ノンフィクション
人類学とは何か
著ティム・インゴルド
装丁古屋郁美
亜紀書房 / 2020年
人文・思想
穴の本
著ピーター・ニューエル
装丁名久井直子
亜紀書房 / 2016年
絵本・児童書
これが沖縄の生きる道
著仲村清司、宮台真司
装丁川名潤
亜紀書房 / 2014年
社会・政治
詩集 愛について
著若松英輔
装丁名久井直子
亜紀書房 / 2020年
文学・評論
おじさん酒場
著山田真由美
装丁鈴木千佳子
亜紀書房 / 2017年
文学・評論
不滅の哲学 池田晶子
著若松英輔
装丁たけなみゆうこ
装画西淑
亜紀書房 / 2020年
人文・思想
路上のセンス・オブ・ワンダーと遥かなるそこらへんの旅
著宮田珠己
装丁吉岡秀典+及川まどか
亜紀書房 / 2023年
文学・評論
暗い時代の人々
著森まゆみ
装丁矢萩多聞
亜紀書房 / 2017年
人文・思想
フィフティ・ピープル
著チョン・セラン
装丁坂川栄治+鳴田小夜子
装画伊藤ハムスター
亜紀書房 / 2018年
文学・評論
優しい地獄
著イリナ・グリゴレ
装丁古屋郁美
亜紀書房 / 2022年
文学・評論
ニューヨークで考え中
著近藤聡乃
装丁佐々木暁
亜紀書房 / 2015年
文学・評論