『闇に染まりし、闇を祓う』 装丁: 轡田昭彦+坪井朋子 書影

闇に染まりし、闇を祓う

はやせやすひろ

装丁轡田昭彦+坪井朋子

装画石黒亜矢子+伊藤潤二

サンマーク出版 / 2023年

文学・評論
『銀色の青』 装丁: 井上新八 書影

銀色の青

装丁井上新八

装画しらこ

サンマーク出版 / 2018年

文学・評論
『いとしのギー』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

いとしのギー

おおがきなこ

装丁佐藤亜沙美

サンマーク出版 / 2019年

コミック・ラノベ・BL
『いとしのオカメ』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

いとしのオカメ

おおがきなこ

装丁佐藤亜沙美

サンマーク出版 / 2019年

コミック・ラノベ・BL
『生物学的に、しょうがない!』 装丁: 吉田考宏 書影

生物学的に、しょうがない!

石川幹人

装丁吉田考宏

サンマーク出版 / 2021年

科学・テクノロジー
『40歳までにコレをやめる』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

40歳までにコレをやめる

岡田育

装丁佐藤亜沙美

装画一乗ひかる

サンマーク出版 / 2019年

文学・評論
『もしも徳川家康が総理大臣になったら』 装丁: 吉岡秀典 書影

もしも徳川家康が総理大臣になったら

眞邊明人

装丁吉岡秀典

装画安倍吉俊

サンマーク出版 / 2021年

文学・評論
『明日も出勤する娘へ』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

明日も出勤する娘へ

ユインギョン、吉原育子

装丁佐藤亜沙美

装画牛久保雅美

サンマーク出版 / 2020年

文学・評論
『元カレごはん埋葬委員会』 装画: 鈴木千佳子 書影

元カレごはん埋葬委員会

川代紗生

装画鈴木千佳子

サンマーク出版 / 2023年

文学・評論
『ねたあとに』 書影

ねたあとに

各部紹介 / 2009年

文学・評論
『ふたりぐらし』 装丁: 新潮社装幀室 書影

ふたりぐらし

桜木紫乃

装丁新潮社装幀室

装画太田侑子

新潮社 / 2021年

文学・評論
『雪の夜明け 浪花ふらふら謎草紙』 装丁: 百足屋ユウコ 書影

雪の夜明け 浪花ふらふら謎草紙

装丁百足屋ユウコ

装画中島梨絵

2014年

文学・評論
『傷口から人生。 メンヘラが就活して失敗したら生きるのが面白くなった』 装丁: 平川彰+幻冬舎デザイン室 書影

傷口から人生。 メンヘラが就活して失敗したら生きるのが面白くなった

小野美由紀

装丁平川彰+幻冬舎デザイン室

装画愛☆まどんな

幻冬舎 / 2015年

文学・評論
『妖怪解析官・神代宇路子の追跡 人魚は嘘を云うものだ』 装丁: 木村デザイン+ラボ 書影

妖怪解析官・神代宇路子の追跡 人魚は嘘を云うものだ

峰守ひろかず

装丁木村デザイン+ラボ

装画七原しえ

KADOKAWA / 2019年

文学・評論
『僕が電話をかけていた場所』 装丁: BEE-PEE 書影

僕が電話をかけていた場所

装丁BEE-PEE

装画usi

KADOKAWA / 2015年

文学・評論
『樽とタタン』 装丁: 新潮社装幀室 書影

樽とタタン

中島京子

装丁新潮社装幀室

新潮社 / 2018年

文学・評論
『タンジェリン』 装丁: albireo 書影

タンジェリン

装丁albireo

装画原倫子

早川書房 / 2018年

文学・評論
『はるか遠く、彼方の君へ』 装丁: bookwall 書影

はるか遠く、彼方の君へ

安澄加奈

装丁bookwall

装画romiy

ポプラ社 / 2016年

文学・評論