『牧野富太郎 なぜ花は匂うか』 装丁: 重実生哉 書影

牧野富太郎 なぜ花は匂うか

牧野富太郎

装丁重実生哉

平凡社 / 2016年

科学・テクノロジー
『ソウルフード探訪:東京で見つけた異国の味』 装丁: 鈴木千佳子 書影

ソウルフード探訪:東京で見つけた異国の味

中川明紀

装丁鈴木千佳子

装画得地直美

平凡社 / 2018年

文学・評論
『不易と流行のあいだ: ファッションが示す時代精神の読み方』 装丁: グルーヴィジョンズ 書影

不易と流行のあいだ: ファッションが示す時代精神の読み方

菅付雅信

装丁グルーヴィジョンズ

平凡社 / 2022年

人文・思想
『串田孫一 緑の色鉛筆』 装丁: 重実生哉 書影

串田孫一 緑の色鉛筆

串田孫一

装丁重実生哉

平凡社 / 2016年

文学・評論
『たのしい写真―よい子のための写真教室』 装丁: 服部一成+山下ともこ 書影

たのしい写真―よい子のための写真教室

ホンマタカシ

装丁服部一成+山下ともこ

平凡社 / 2009年

趣味・実用
『夢みごこち』 装丁: 名久井直子 書影

夢みごこち

フジモトマサル

装丁名久井直子

平凡社 / 2011年

コミック・ラノベ・BL
『翻訳に生きて死んで: 日本文学翻訳家の波乱万丈ライフ』 装丁: 鳴田小夜子 書影

翻訳に生きて死んで: 日本文学翻訳家の波乱万丈ライフ

クォンナミ、藤田、麗子、ライター

装丁鳴田小夜子

装画花松あゆみ

平凡社 / 2024年

文学・評論
『私、子ども欲しいかもしれない。:妊娠・出産・育児の〝どうしよう〟をとことん考えてみました』 装丁: 川名潤 書影

私、子ども欲しいかもしれない。:妊娠・出産・育児の〝どうしよう〟をとことん考えてみました

犬山紙子

装丁川名潤

装画箕輪麻紀子

平凡社 / 2017年

暮らし・健康・子育て
『まぬけなこよみ』 装丁: 鈴木千佳子 書影

まぬけなこよみ

津村記久子

装丁鈴木千佳子

装画オカヤイヅミ

平凡社 / 2017年

文学・評論
『中世ヨーロッパ: ファクトとフィクション』 装丁: 古屋郁美 書影

中世ヨーロッパ: ファクトとフィクション

BlackWinstonE.、大貫俊夫

装丁古屋郁美

平凡社 / 2021年

歴史・地理
『とあるひととき』 装丁: アルビレオ 書影

とあるひととき

三浦しをん、道尾秀介、西加奈子、角田光代、重松清、川上未映子、森絵都、池澤夏樹、綿矢りさ、吉本ばなな、高橋源一郎、村山由佳、小川洋子、浅田次郎

装丁アルビレオ

装画坂内拓

平凡社 / 2022年

文学・評論
『チョコレート・ガール探偵譚』 装丁: クラフト+エヴィング商會+吉田篤弘 書影

チョコレート・ガール探偵譚

吉田篤弘

装丁クラフト+エヴィング商會+吉田篤弘

平凡社 / 2019年

文学・評論
『ルヴァンとパンとぼく』 装丁: 佐々木暁 書影

ルヴァンとパンとぼく

甲田幹夫

装丁佐々木暁

カバー写真馬場わかな

平凡社 / 2019年

暮らし・健康・子育て
『松田道雄 子どものものさし』 装丁: 重実生哉 書影

松田道雄 子どものものさし

松田道雄

装丁重実生哉

平凡社 / 2021年

文学・評論
『ケイレブ: ハーバードのネイティブ・アメリカン』 書影

ケイレブ: ハーバードのネイティブ・アメリカン

Brooks、Geraldine、柴田、ひさ子

平凡社 / 2018年

文学・評論
『とあるひととき: 作家の朝、夕暮れ、午後十一時』 装丁: アルビレオ 書影

とあるひととき: 作家の朝、夕暮れ、午後十一時

花王株式会社

装丁アルビレオ

装画坂内拓

平凡社 / 2022年

文学・評論
『物欲なき世界』 装丁: グルーヴィジョンズ 書影

物欲なき世界

装丁グルーヴィジョンズ

平凡社 / 2015年

社会・政治
『野食ハンターの七転八倒日記』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

野食ハンターの七転八倒日記

茸本朗

装丁佐藤亜沙美

装画上路ナオ子

平凡社 / 2019年

暮らし・健康・子育て