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ちくま評伝シリーズ〈ポルトレ〉スティーブ・ジョブズ
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ちくま評伝シリーズ〈ポルトレ〉スティーブ・ジョブズ

アップル創業者の生涯を辿る、ちくま評伝シリーズ〈ポルトレ〉の一冊。林檎を手にした人物が、足元に初代マッキントッシュを携えて佇む姿が、細密なペン画で淡い藤色の地に描かれる。和文タイトルの傍らには欧文の社名が縦組みで長く伸び、肖像と書体が同じ画面で響き合う。評伝という形式に、絵で語る肖像という意味を重ねた一冊。

About

出版年
2014
判型
四六判 / A5判 サイズ

Credits

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『搾取都市、ソウル ――韓国最底辺住宅街の人びと』 装丁: 五十嵐哲夫 書影

搾取都市、ソウル ――韓国最底辺住宅街の人びと

イ・ヘミ

装丁五十嵐哲夫

筑摩書房 / 2022年

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『定食ツアー 家族で亜細亜』 装丁: セキネシンイチ制作室 書影

定食ツアー 家族で亜細亜

今柊二

装丁セキネシンイチ制作室

亜紀書房 / 2015年

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『坂口恭平の心学校』 装丁: 吉岡秀典+及川まどか 書影

坂口恭平の心学校

南島興

装丁吉岡秀典+及川まどか

晶文社 / 2023年

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『東京湾岸畸人伝』 装丁: 水戸部功 書影

東京湾岸畸人伝

山田清機

装丁水戸部功

カバー写真朝日新聞出版写真部大嶋千尋

朝日新聞出版 / 2015年

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『この父ありて 娘たちの歳月』 装丁: 関口聖司 書影

この父ありて 娘たちの歳月

梯久美子

装丁関口聖司

装画林武

文藝春秋 / 2022年

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『君に友だちはいらない』 装丁: 吉岡秀典 書影

君に友だちはいらない

瀧本哲史

装丁吉岡秀典

講談社 / 2013年

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『夕陽に赤い町中華』 装丁: 寄藤文平+鈴木千佳子 書影

夕陽に赤い町中華

北尾トロ

装丁寄藤文平+鈴木千佳子

集英社 / 2019年

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『3人で親になってみた ママとパパ、ときどきゴンちゃん』 装丁: 田中久子 書影

3人で親になってみた ママとパパ、ときどきゴンちゃん

杉山文野

装丁田中久子

装画ながしまひろみ

毎日新聞出版 / 2021年

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『「女の痛み」はなぜ無視されるのか?』 装丁: 鈴木千佳子 書影

「女の痛み」はなぜ無視されるのか?

アヌシェイ・フセイン

装丁鈴木千佳子

晶文社 / 2022年

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『書きたい生活』 装丁: 木庭貴信+岩元萌 書影

書きたい生活

僕のマリ

装丁木庭貴信+岩元萌

装画我喜屋位瑳務

柏書房 / 2023年

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『史上最恐の人喰い虎 ―436人を殺害したベンガルトラと伝説のハンター』 装丁: 大倉真一郎 書影

史上最恐の人喰い虎 ―436人を殺害したベンガルトラと伝説のハンター

Huckelbridge、Dane、松田、和也

装丁大倉真一郎

青土社 / 2019年

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『限りなく完璧に近い人々 なぜ北欧の暮らしは世界一幸せなのか?』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

限りなく完璧に近い人々 なぜ北欧の暮らしは世界一幸せなのか?

Booth、Michael、黒田、眞知

装丁鈴木成一デザイン室

装画山下航

KADOKAWA / 2016年

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『囚われし者たちの国──世界の刑務所に正義を訪ねて』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

囚われし者たちの国──世界の刑務所に正義を訪ねて

DreisingerBaz、梶山あゆみ

装丁鈴木成一デザイン室

装画ササキエイコ

紀伊國屋書店 / 2020年

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『ぼくの伯父さん: 長谷川四郎物語』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

ぼくの伯父さん: 長谷川四郎物語

福島紀幸

装丁鈴木成一デザイン室

装画長谷川四郎

河出書房新社 / 2018年

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『奇界紀行』 装丁: 祖父江慎+鯉沼恵一 書影

奇界紀行

佐藤健寿

装丁祖父江慎+鯉沼恵一

カバー写真佐藤健寿

KADOKAWA / 2015年

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『薪を焚く』 装丁: 五十嵐哲夫 書影

薪を焚く

ラーシュ・ミッティング

装丁五十嵐哲夫

晶文社 / 2019年

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『滝山コミューン一九七四』 装丁: 帆足英里子 書影

滝山コミューン一九七四

装丁帆足英里子

講談社 / 2007年

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『ルポ路上生活』 装丁: 渋井史生 書影

ルポ路上生活

國友公司

装丁渋井史生

カバー写真國友公司

KADOKAWA / 2021年

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