『娘について』 装丁: 坂川栄治+鳴田小夜子 書影

娘について

キム・ヘジン

装丁坂川栄治+鳴田小夜子

装画塩田雅紀

亜紀書房 / 2018年

文学・評論
『離れていても家族』 装丁: 三木俊一 書影

離れていても家族

品田知美、水無田気流、野田潤、高橋幸

装丁三木俊一

装画森優

亜紀書房 / 2023年

人文・思想
『モノも石も死者も生きている世界の民から 人類学者が教わったこと』 装丁: 古屋郁美 書影

モノも石も死者も生きている世界の民から 人類学者が教わったこと

奥野克巳

装丁古屋郁美

亜紀書房 / 2020年

人文・思想
『言の葉の森——日本の恋の歌』 装丁: 鈴木千佳子 書影

言の葉の森——日本の恋の歌

チョン・スユン

装丁鈴木千佳子

装画鈴木千佳子

亜紀書房 / 2021年

文学・評論
『穴の本』 装丁: 名久井直子 書影

穴の本

ピーター・ニューエル

装丁名久井直子

亜紀書房 / 2016年

絵本・児童書
『青と緑 ヴァージニア・ウルフ短篇集』 装丁: 鈴木千佳子 書影

青と緑 ヴァージニア・ウルフ短篇集

ヴァージニア・ウルフ

装丁鈴木千佳子

亜紀書房 / 2022年

文学・評論
『詳注アリス 完全決定版』 装丁: 國枝達也 書影

詳注アリス 完全決定版

マーティン・ガードナー

装丁國枝達也

亜紀書房 / 2019年

文学・評論
『郊外のフェアリーテール キャサリン・マンスフィールド短篇集』 装丁: 鈴木千佳子 書影

郊外のフェアリーテール キャサリン・マンスフィールド短篇集

キャサリン・マンスフィールド

装丁鈴木千佳子

亜紀書房 / 2022年

文学・評論
『認知症を予防する食事』 装丁: アルビレオ 書影

認知症を予防する食事

川口美喜子

装丁アルビレオ

装画しらいしののこ

亜紀書房 / 2020年

暮らし・健康・子育て
『ヘッセ詩集』 装丁: たけなみゆうこ 書影

ヘッセ詩集

ヘルマン・ヘッセ

装丁たけなみゆうこ

装画ヘルマン+ヘッセ

亜紀書房 / 2025年

文学・評論
『詩集 愛について』 装丁: 名久井直子 書影

詩集 愛について

若松英輔

装丁名久井直子

亜紀書房 / 2020年

文学・評論
『犬がいるから』 装丁: アルビレオ 書影

犬がいるから

村井理子

装丁アルビレオ

亜紀書房 / 2018年

文学・評論
『権力は噓をつく──ベトナム戦争の真実を暴いた男』 装丁: 鈴木千佳子 書影

権力は噓をつく──ベトナム戦争の真実を暴いた男

スティーヴ・シャンキン

装丁鈴木千佳子

亜紀書房 / 2022年

社会・政治
『家族写真は「 」である。』 装丁: 寄藤文平(文平銀座) 鈴木千佳子 書影

家族写真は「 」である。

浅田政志

装丁寄藤文平(文平銀座) 鈴木千佳子

亜紀書房 / 2013年

アート・建築・デザイン
『第三の極地──エヴェレスト、その夢と死と謎』 装丁: 金井久幸 書影

第三の極地──エヴェレスト、その夢と死と謎

マーク・シノット

装丁金井久幸

亜紀書房 / 2023年

ノンフィクション
『野生のごちそう——手つかずの食材を探す旅』 装丁: APRON(植草可純 書影

野生のごちそう——手つかずの食材を探す旅

ジーナ・レイ・ラ・サーヴァ

装丁APRON(植草可純

亜紀書房 / 2021年

ノンフィクション
『これでいくほかないのよ』 装丁: 鳴田小夜子 書影

これでいくほかないのよ

片岡義男

装丁鳴田小夜子

装画塩川いづみ

亜紀書房 / 2022年

文学・評論
『生きていくうえで、かけがえのないこと』 装丁: 坂川栄治+鳴田小夜子 書影

生きていくうえで、かけがえのないこと

若松英輔

装丁坂川栄治+鳴田小夜子

装画西淑

亜紀書房 / 2016年

文学・評論