『ニニフニ 南方熊楠と土宜法龍の複数論理思考』 装丁: アジール 書影

ニニフニ 南方熊楠と土宜法龍の複数論理思考

装丁アジール

装画佐藤直樹

左右社 / 2021年

人文・思想
『ふだんづかいの倫理学』 装丁: 佐藤直樹+菊地昌隆+アジール 書影

ふだんづかいの倫理学

平尾昌宏

装丁佐藤直樹+菊地昌隆+アジール

装画菊地昌隆

晶文社 / 2019年

人文・思想
『無くならない:アートとデザインの間』 装丁: 佐藤直樹+菊地昌隆+アジール 書影

無くならない:アートとデザインの間

装丁佐藤直樹+菊地昌隆+アジール

晶文社 / 2017年

アート・建築・デザイン
『秘境の東京、そこで生えている Unexplored Tokyo: There, It has grown』 装丁: 佐藤直樹+遠藤幸+アジール 書影

秘境の東京、そこで生えている Unexplored Tokyo: There, It has grown

装丁佐藤直樹+遠藤幸+アジール

カバー写真ただ+ゆかい

アジール / 2017年

アート・建築・デザイン
『触楽入門』 装丁: アジール 書影

触楽入門

テクタイル

装丁アジール

装画是澤ゆうこ

朝日出版社 / 2016年

人文・思想
『中国 古鎮をめぐり、老街をあるく』 装丁: 鈴木千佳子 書影

中国 古鎮をめぐり、老街をあるく

多田麻美

装丁鈴木千佳子

亜紀書房 / 2019年

ノンフィクション
『路上のセンス・オブ・ワンダーと遥かなるそこらへんの旅』 装丁: 吉岡秀典+及川まどか 書影

路上のセンス・オブ・ワンダーと遥かなるそこらへんの旅

宮田珠己

装丁吉岡秀典+及川まどか

亜紀書房 / 2023年

文学・評論
『不二之山』 装丁: 杉山健太郎 書影

不二之山

井賀孝

装丁杉山健太郎

亜紀書房 / 2014年

アート・建築・デザイン
『足をどかしてくれませんか』 装丁: 鈴木千佳子 書影

足をどかしてくれませんか

林香里

装丁鈴木千佳子

亜紀書房 / 2019年

人文・思想
『第三の極地──エヴェレスト、その夢と死と謎』 装丁: 金井久幸 書影

第三の極地──エヴェレスト、その夢と死と謎

マーク・シノット

装丁金井久幸

亜紀書房 / 2023年

ノンフィクション
『エディ、あるいはアシュリー』 装丁: 鳴田小夜子 書影

エディ、あるいはアシュリー

キム・ソンジュン

装丁鳴田小夜子

装画千海博美

亜紀書房 / 2023年

文学・評論
『しゃにむに写真家』 装丁: 矢萩多聞 書影

しゃにむに写真家

吉田亮人

装丁矢萩多聞

装画丹野杏香

亜紀書房 / 2021年

文学・評論
『種をあやす──在来種野菜と暮らした40年のことば』 装丁: 鈴木千佳子 書影

種をあやす──在来種野菜と暮らした40年のことば

岩﨑政利

装丁鈴木千佳子

装画鈴木千佳子

亜紀書房 / 2023年

ビジネス・経済
『幸福論』 装丁: 名久井直子 書影

幸福論

若松英輔

装丁名久井直子

亜紀書房 / 2018年

文学・評論
『シシになる。ー遠野異界探訪記ー』 装丁: 吉岡秀典 書影

シシになる。ー遠野異界探訪記ー

富川岳

装丁吉岡秀典

亜紀書房 / 2025年

人文・思想
『山と獣と肉と皮』 装丁: セキネシンイチ制作室 書影

山と獣と肉と皮

繁延あづさ

装丁セキネシンイチ制作室

亜紀書房 / 2020年

暮らし・健康・子育て
『青と緑 ヴァージニア・ウルフ短篇集』 装丁: 鈴木千佳子 書影

青と緑 ヴァージニア・ウルフ短篇集

ヴァージニア・ウルフ

装丁鈴木千佳子

亜紀書房 / 2022年

文学・評論
『諦念後──男の老後の大問題』 装丁: 矢萩多聞 書影

諦念後──男の老後の大問題

小田嶋隆

装丁矢萩多聞

装画小林マキ

亜紀書房 / 2022年

文学・評論