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猫の目散歩
文学・評論

猫の目散歩

街を歩きながら出会う猫たちを綴る散歩エッセイ。クリーム色の地に、黒いおかっぱで赤いリボンの人物が大きなサングラスをかけ、その奥に黄色い猫の目がのぞく。頬にはひげのような細い線、首元には赤と白のボーダー、傍らに小さな黒猫の影。線と平面的な色面だけで構成された軽妙なイラストが、人と猫の視線が交差する感覚をそのまま図像化している。

About

出版年
2016
判型
文庫
ジャンル
文学・評論

Credits

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『なみまの わるい食べもの』 装丁: 川名潤 書影

なみまの わるい食べもの

千早茜

装丁川名潤

装画北澤平祐

ホーム社 / 2025年

文学・評論
『帰れない探偵』 装丁: 川名潤 書影

帰れない探偵

柴崎友香

装丁川名潤

装画出口瀬々

講談社 / 2025年

文学・評論
『その音は泡の音』 装丁: 川名潤 書影

その音は泡の音

平沢逸

装丁川名潤

カバー写真竹之内祐幸

講談社 / 2024年

文学・評論
『しつこく わるい食べもの』 装丁: 川名潤 書影

しつこく わるい食べもの

千早茜

装丁川名潤

装画北澤平祐

集英社 / 2024年

文学・評論
『東北モノローグ』 装丁: 川名潤 書影

東北モノローグ

いとうせいこう

装丁川名潤

河出書房新社 / 2024年

文学・評論
『快楽一路 恋は灰になるまで』 装丁: 國枝達也 書影

快楽一路 恋は灰になるまで

工藤美代子

装丁國枝達也

装画上路ナオ子

中央公論新社 / 2019年

文学・評論
『よすが横丁修理店 迷子の持ち主、お探しします』 装丁: 西村弘美 書影

よすが横丁修理店 迷子の持ち主、お探しします

装丁西村弘美

装画ゆうこ

中央公論新社 / 2017年

文学・評論
『そこに無い家に呼ばれる』 装丁: 鈴木久美 書影

そこに無い家に呼ばれる

三津田信三

装丁鈴木久美

装画谷川千佳

中央公論新社 / 2020年

文学・評論
『わたしは孤独な星のように』 装丁: 川名潤 書影

わたしは孤独な星のように

池澤春菜

装丁川名潤

早川書房 / 2024年

文学・評論
『国歌を作った男』 装丁: 川名潤 書影

国歌を作った男

宮内悠介

装丁川名潤

講談社 / 2024年

文学・評論
『みどりいせき』 装丁: 川名潤 書影

みどりいせき

大田ステファニー歓人

装丁川名潤

装画chlumi

集英社 / 2024年

文学・評論
『インディーゲーム中毒者の幸福な孤独』 装丁: 川名潤 書影

インディーゲーム中毒者の幸福な孤独

ソーシキ博士

装丁川名潤

装画我喜屋位瑳務

集英社 / 2023年

文学・評論
『赦しへの四つの道』 装丁: 川名潤 書影

赦しへの四つの道

LeGuinUrsulaK.、小尾芙佐

装丁川名潤

装画丹地陽子

早川書房 / 2023年

文学・評論
『書架の探偵、貸出中』 装丁: 川名潤 書影

書架の探偵、貸出中

WolfeGene、大谷真弓

装丁川名潤

装画青井秋

早川書房 / 2023年

文学・評論
『メアリ・ジキルと囚われのシャーロック・ホームズ』 装丁: 川名潤 書影

メアリ・ジキルと囚われのシャーロック・ホームズ

GossTheodora

装丁川名潤

装画シライシユウコ

早川書房 / 2023年

文学・評論
『奏で手のヌフレツン』 装丁: 川名潤 書影

奏で手のヌフレツン

酉島伝法

装丁川名潤

河出書房新社 / 2023年

文学・評論
『アンダスタンド・メイビー(下)』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

アンダスタンド・メイビー(下)

島本理生

装丁鈴木成一デザイン室

中央公論新社 / 2014年

文学・評論
『御蔵入改事件帳 しくじり蕎麦』 装丁: 五十嵐徹 書影

御蔵入改事件帳 しくじり蕎麦

早見俊

装丁五十嵐徹

装画ますこひかり

中央公論新社 / 2021年

文学・評論