『時々、慈父になる。』 装丁: 水戸部功 書影

時々、慈父になる。

島田雅彦

装丁水戸部功

集英社 / 2023年

文学・評論
『家庭教室』 装丁: 村崎和寿 書影

家庭教室

伊東歌詞太郎

装丁村崎和寿

装画みっ君

KADOKAWA / 2018年

文学・評論
『火花散る おいち不思議がたり』 装丁: こやまたかこ 書影

火花散る おいち不思議がたり

あさのあつこ

装丁こやまたかこ

装画丹地陽子

PHP研究所 / 2021年

文学・評論
『曇る眼鏡を拭きながら』 装丁: 田中久子 書影

曇る眼鏡を拭きながら

くぼたのぞみ、斎藤真理子

装丁田中久子

装画近藤聡乃

集英社 / 2023年

文学・評論
『夏の終わりに君が死ねば完璧だったから』 装丁: カマベヨシヒコ 書影

夏の終わりに君が死ねば完璧だったから

斜線堂有紀

装丁カマベヨシヒコ

装画くっか

KADOKAWA / 2019年

文学・評論
『灰色の犬』 装丁: 鈴木久美 書影

灰色の犬

福澤徹三

装丁鈴木久美

装画ケッソクヒデキ

光文社 / 2015年

文学・評論
『プロジェクトぴあの 上』 装丁: アフターグロウ 書影

プロジェクトぴあの 上

山本弘

装丁アフターグロウ

装画つくぐ

早川書房 / 2020年

文学・評論
『夜にはずっと深い夜を』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

夜にはずっと深い夜を

装丁鈴木成一デザイン室

装画重野克明

幻冬舎 / 2012年

文学・評論
『僕の耳に響く君の小説』 装丁: 鈴木勉 書影

僕の耳に響く君の小説

安倍雄太郎

装丁鈴木勉

装画げみ

小学館 / 2018年

文学・評論
『鏡の迷宮 パリ警視庁怪事件捜査室』 装丁: 水戸部功 書影

鏡の迷宮 パリ警視庁怪事件捜査室

FouassierÉric、加藤かおり

装丁水戸部功

早川書房 / 2022年

文学・評論
『沈みかけの船より、愛をこめて 幻夢コレクション』 装丁: bookwall 書影

沈みかけの船より、愛をこめて 幻夢コレクション

乙一、中田永一、山白、朝子、安達、寛高

装丁bookwall

装画もの久保

朝日新聞出版 / 2022年

文学・評論
『大好きな町に用がある』 装丁: 坂詰佳苗 書影

大好きな町に用がある

角田光代

装丁坂詰佳苗

装画太田麻衣子

KADOKAWA / 2022年

文学・評論
『アガワ流生きるピント』 装丁: 大久保明子 書影

アガワ流生きるピント

阿川佐和子

装丁大久保明子

装画小幡彩貴

文藝春秋 / 2021年

文学・評論
『波に乗る』 装丁: 山田満明 書影

波に乗る

装丁山田満明

装画西川真以子

はらだみずき / 2015年

文学・評論
『立身いたしたく候』 装丁: 鈴木久美 書影

立身いたしたく候

梶よう子

装丁鈴木久美

装画伊野孝行

講談社 / 2018年

文学・評論
『犯罪乱歩幻想』 装丁: 大原由衣 書影

犯罪乱歩幻想

三津田信三

装丁大原由衣

装画佳嶋

KADOKAWA / 2021年

文学・評論
『蓮の数式』 装丁: 鈴木久美 書影

蓮の数式

遠田潤子

装丁鈴木久美

装画牧野千穂

中央公論新社 / 2016年

文学・評論
『青銅の魔人』 装丁: 鈴木久美 書影

青銅の魔人

江戸川乱歩

装丁鈴木久美

装画六七質

新潮社 / 2022年

文学・評論