『optical【オプティカル】 -めがねを替えれば世界が変わる-』 装丁: 岩城将志 書影

optical【オプティカル】 -めがねを替えれば世界が変わる-

装丁岩城将志

IWAKI DBSIGN OFFICE / 2014年

雑誌
『骰を振る女神』 装丁: 大倉真一郎 書影

骰を振る女神

RogersJoelTownsley、夏来健次

装丁大倉真一郎

装画ワタナベケンイチ

国書刊行会 / 2025年

文学・評論
『ギケイキ3: 不滅の滅び』 装丁: 有山達也 書影

ギケイキ3: 不滅の滅び

町田康

装丁有山達也

装画ワタナベケンイチ

河出書房新社 / 2023年

文学・評論
『音楽は絶望に寄り添う ショスタコーヴィチはなぜ人の心を救うのか』 装丁: 大倉真一郎 書影

音楽は絶望に寄り添う ショスタコーヴィチはなぜ人の心を救うのか

JohnsonStephen、吉成真由美

装丁大倉真一郎

装画ワタナベケンイチ

河出書房新社 / 2022年

科学・テクノロジー
『屈辱の数学史 A COMEDY OF MATHS ERRORS』 装画: ワタナベケンイチ 書影

屈辱の数学史 A COMEDY OF MATHS ERRORS

Matt Parker

装画ワタナベケンイチ

山と溪谷社 / 2022年

文学・評論
『七面鳥 山、父、子、山』 装丁: 中本ちはる 書影

七面鳥 山、父、子、山

TOBIpub.

装丁中本ちはる

装画ワタナベケンイチ

リトルモア / 2021年

文学・評論
『医者がマンガで教える 日本一まっとうながん検診の受け方、使い方』 装丁: 坂川朱音+krran 書影

医者がマンガで教える 日本一まっとうながん検診の受け方、使い方

近藤慎太郎

装丁坂川朱音+krran

日経BPマーケティング / 2018年

科学・テクノロジー
『怒れ!憤れ!』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

怒れ!憤れ!

HesselStéphane、村井章子

装丁佐藤亜沙美

日経BPマーケティング / 2011年

文学・評論
『あの男の正体』 装丁: 岩瀬聡 書影

あの男の正体

牛島信

装丁岩瀬聡

日経BPマーケティング / 2014年

文学・評論
『文春の流儀』 装丁: あざみ野図案室 書影

文春の流儀

木俣正剛

装丁あざみ野図案室

装画ワタナベケンイチ

中央公論新社 / 2021年

社会・政治
『そろそろ、からだにいいことを考えてみよう』 装丁: 渡部浩美 書影

そろそろ、からだにいいことを考えてみよう

伊藤まさこ

装丁渡部浩美

装画ワタナベケンイチ

朝日新聞出版 / 2019年

暮らし・健康・子育て
『女はいつも四十雀』 装丁: 岩渕恵子 書影

女はいつも四十雀

林真理子

装丁岩渕恵子

装画ワタナベケンイチ

光文社 / 2019年

文学・評論
『ギケイキ:千年の流転』 装丁: 有山達也 書影

ギケイキ:千年の流転

町田康

装丁有山達也

装画ワタナベケンイチ

河出書房新社 / 2016年

文学・評論
『渋谷の農家』 装画: ワタナベケンイチ 書影

渋谷の農家

小倉崇

装画ワタナベケンイチ

本の雑誌社 / 2016年

ノンフィクション
『キッド――僕と彼氏はいかにして赤ちゃんを授かったか』 装丁: 有山達也 書影

キッド――僕と彼氏はいかにして赤ちゃんを授かったか

ダン・サヴェージ

装丁有山達也

装画ワタナベケンイチ

みすず書房 / 2016年

文学・評論
『働くことの哲学』 装丁: 有山達也 書影

働くことの哲学

SvendsenLarsFr.H、小須田健

装丁有山達也

装画ワタナベケンイチ

紀伊國屋書店 / 2016年

人文・思想
『世界は終わりそうにない』 装丁: 山本祐衣 書影

世界は終わりそうにない

装丁山本祐衣

装画ワタナベケンイチ

中央公論新社 / 2015年

文学・評論
『幸福論』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

幸福論

Alain、村井章子

装丁佐藤亜沙美

装画平山昌尚

日経BPマーケティング / 2014年

文学・評論