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ヘッセ詩集
文学・評論

ヘッセ詩集

ヘルマン・ヘッセ

ノーベル賞詩人ヘルマン・ヘッセが、自然や旅、孤独や祈りといった主題を静かな言葉で綴った詩篇を、新たな訳と解説で編んだ一冊。上端に淡い藍の七宝文様、下端に深い緑の帯を敷き、生成りの余白の中央に南欧の街並みを描いた水彩画を置く。タイトルと訳者・解説者名は細い明朝の縦組みで控えめに添えられ、絵の色彩だけが静かに息づく。詩のことばが立ち上がる前の、頁を開く間合いを湛えた装いである。

About

出版社
亜紀書房
出版年
2025
判型
四六判 / A5判 サイズ
ジャンル
文学・評論

Credits

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『言葉を植えた人』 装丁: たけなみゆうこ 書影

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文学・評論
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文学・評論
『魂にふれる——大震災と、生きている死者 【増補新版】』 装丁: たけなみゆうこ 書影

魂にふれる——大震災と、生きている死者 【増補新版】

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装丁たけなみゆうこ

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文学・評論
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若松英輔

装丁たけなみゆうこ

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亜紀書房 / 2019年

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文学・評論
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暮らし・健康・子育て
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優しい地獄

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文学・評論
『米国人博士、大阪で主婦になる。』 装丁: セキネシンイチ制作室 書影

米国人博士、大阪で主婦になる。

トレイシー・スレイター

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亜紀書房 / 2016年

ノンフィクション
『生き物を殺して食べる』 装丁: APRON 書影

生き物を殺して食べる

ルイーズ・グレイ

装丁APRON

亜紀書房 / 2017年

ノンフィクション
『落語―哲学』 装丁: 吉田考宏 書影

落語―哲学

中村昇

装丁吉田考宏

亜紀書房 / 2018年

人文・思想
『幸いなるハリー』 装丁: 鳴田小夜子 書影

幸いなるハリー

イーディス・パールマン

装丁鳴田小夜子

装画牛尾篤

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文学・評論
『グリッドロック経済――多すぎる所有権が市場をつぶす』 装丁: 水戸部功 書影

グリッドロック経済――多すぎる所有権が市場をつぶす

マイケル・ヘラー

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亜紀書房 / 2018年

ビジネス・経済
『ありがとうもごめんなさいもいらない森の民と暮らして人類学者が考えたこと』 装丁: 吉田考宏 書影

ありがとうもごめんなさいもいらない森の民と暮らして人類学者が考えたこと

奥野克巳

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人文・思想
『穴の本』 装丁: 名久井直子 書影

穴の本

ピーター・ニューエル

装丁名久井直子

亜紀書房 / 2016年

絵本・児童書
『「母と息子」の日本論』 装丁: 鈴木千佳子 書影

「母と息子」の日本論

品田知美

装丁鈴木千佳子

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人文・思想
『第三の極地──エヴェレスト、その夢と死と謎』 装丁: 金井久幸 書影

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マーク・シノット

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亜紀書房 / 2023年

ノンフィクション