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ヘッセ詩集
文学・評論

ヘッセ詩集

ヘルマン・ヘッセ

ノーベル賞詩人ヘルマン・ヘッセが、自然や旅、孤独や祈りといった主題を静かな言葉で綴った詩篇を、新たな訳と解説で編んだ一冊。上端に淡い藍の七宝文様、下端に深い緑の帯を敷き、生成りの余白の中央に南欧の街並みを描いた水彩画を置く。タイトルと訳者・解説者名は細い明朝の縦組みで控えめに添えられ、絵の色彩だけが静かに息づく。詩のことばが立ち上がる前の、頁を開く間合いを湛えた装いである。

About

出版社
亜紀書房
出版年
2025
判型
四六判 / A5判 サイズ
ジャンル
文学・評論

Credits

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『言葉を植えた人』 装丁: たけなみゆうこ 書影

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文学・評論
『神秘の夜の旅——越知保夫とその時代【増補新版】』 装丁: たけなみゆうこ 書影

神秘の夜の旅——越知保夫とその時代【増補新版】

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装画西淑

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文学・評論
『魂にふれる——大震災と、生きている死者 【増補新版】』 装丁: たけなみゆうこ 書影

魂にふれる——大震災と、生きている死者 【増補新版】

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装丁たけなみゆうこ

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文学・評論
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若松英輔

装丁たけなみゆうこ

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シャノン・リー

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亜紀書房 / 2021年

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『ヴィクトリア朝の毒殺魔 殺人医師対スコットランドヤード』 装丁: 木庭貴信+青木春香 書影

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社会・政治
『フィフティ・ピープル』 装丁: 坂川栄治+鳴田小夜子 書影

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文学・評論
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亜紀書房 / 2016年

絵本・児童書
『言の葉の森——日本の恋の歌』 装丁: 鈴木千佳子 書影

言の葉の森——日本の恋の歌

チョン・スユン

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装画鈴木千佳子

亜紀書房 / 2021年

文学・評論
『娘について』 装丁: 坂川栄治+鳴田小夜子 書影

娘について

キム・ヘジン

装丁坂川栄治+鳴田小夜子

装画塩田雅紀

亜紀書房 / 2018年

文学・評論
『八重歯が見たい』 装丁: 鈴木千佳子 書影

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チョン・セラン

装丁鈴木千佳子

装画鈴木千佳子

亜紀書房 / 2023年

文学・評論
『人類学とは何か』 装丁: 古屋郁美 書影

人類学とは何か

ティム・インゴルド

装丁古屋郁美

亜紀書房 / 2020年

人文・思想
『わたしは「ひとり新聞社」――岩手県大槌町で生き、考え、伝える』 装丁: APRON 書影

わたしは「ひとり新聞社」――岩手県大槌町で生き、考え、伝える

菊池由貴子

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亜紀書房 / 2022年

ノンフィクション
『米国人博士、大阪で主婦になる。』 装丁: セキネシンイチ制作室 書影

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トレイシー・スレイター

装丁セキネシンイチ制作室

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ノンフィクション
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小さな心の同好会

ユン・イヒョン

装丁鳴田小夜子

装画庄野紘子

亜紀書房 / 2021年

文学・評論
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キム・エラン

装丁名久井直子

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文学・評論
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スケラッコ

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絵本・児童書
『これが好きなのよ 長新太マンガ集』 装丁: 祖父江慎+藤井瑶 書影

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長新太

装丁祖父江慎+藤井瑶

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コミック・ラノベ・BL