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大倉真一郎

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『骰を振る女神』 装丁: 大倉真一郎 書影

骰を振る女神

RogersJoelTownsley、夏来健次

装丁大倉真一郎

装画ワタナベケンイチ

国書刊行会 / 2025年

文学・評論
『WAYS OF BEING 人間以外の知性』 装丁: 大倉真一郎 書影

WAYS OF BEING 人間以外の知性

ジェームズ・ブライドル、岩崎晋也

装丁大倉真一郎

装画Jon Han

早川書房 / 2024年

社会・政治
『猫のパジャマ』 装丁: 大倉真一郎 書影

猫のパジャマ

BradburyRay、中村融

装丁大倉真一郎

装画ナミサトリ

河出書房新社 / 2024年

文学・評論
『とうに夜半を過ぎて』 装丁: 大倉真一郎 書影

とうに夜半を過ぎて

BradburyRay、小笠原豊樹

装丁大倉真一郎

装画ナミサトリ

河出書房新社 / 2024年

文学・評論
『蛸足ノート』 装丁: 大倉真一郎 書影

蛸足ノート

穂村弘

装丁大倉真一郎

装画歌川国芳「流行蛸のあそび」よりコラージュ

中央公論新社 / 2023年

文学・評論
『人間がいなくなった後の自然』 装丁: 大倉真一郎 書影

人間がいなくなった後の自然

Cal、Flyn、恵子、木高

装丁大倉真一郎

装画竹田嘉文

草思社 / 2023年

人文・思想
『性差別の損失 なぜ経済は男性に支配され、女性は排除されるのか』 装丁: 大倉真一郎 書影

性差別の損失 なぜ経済は男性に支配され、女性は排除されるのか

LindaM、Scott、月谷、真紀

装丁大倉真一郎

柏書房 / 2023年

ノンフィクション
『不穏な熱帯: 人間〈以前〉と〈以後〉の人類学』 装丁: 大倉真一郎 書影

不穏な熱帯: 人間〈以前〉と〈以後〉の人類学

里見龍樹

装丁大倉真一郎

河出書房新社 / 2022年

人文・思想
『東方見聞録』 装丁: 大倉真一郎+肖像画 書影

東方見聞録

マルコ・ポーロ

装丁大倉真一郎+肖像画

河出書房新社 / 2022年

ノンフィクション
『僕は美しいひとを食べた』 装丁: 大倉真一郎 書影

僕は美しいひとを食べた

チェンティグローリア公爵

装丁大倉真一郎

装画ヒグチユウコ

大野露井

彩流社 / 2022年

文学・評論
『変てこ小説 ソクラてすのすけ』 装丁: 大倉真一郎 書影

変てこ小説 ソクラてすのすけ

藤谷治

装丁大倉真一郎

装画死後くん

河出書房新社 / 2022年

絵本・児童書
『音楽は絶望に寄り添う ショスタコーヴィチはなぜ人の心を救うのか』 装丁: 大倉真一郎 書影

音楽は絶望に寄り添う ショスタコーヴィチはなぜ人の心を救うのか

JohnsonStephen、吉成真由美

装丁大倉真一郎

装画ワタナベケンイチ

河出書房新社 / 2022年

科学・テクノロジー
『中国料理の世界史:美食のナショナリズムをこえて』 装丁: 大倉真一郎 書影

中国料理の世界史:美食のナショナリズムをこえて

岩間一弘

装丁大倉真一郎

装画祖田雅弘

慶應義塾大学出版会 / 2021年

歴史・地理
『脳は世界をどう見ているのか: 知能の謎を解く「1000の脳」理論』 装丁: 大倉真一郎 書影

脳は世界をどう見ているのか: 知能の謎を解く「1000の脳」理論

HawkinsJeff、大田直子

装丁大倉真一郎

装画石川和人

早川書房 / 2022年

科学・テクノロジー
『パッシング/流砂にのまれて』 装丁: 大倉真一郎 書影

パッシング/流砂にのまれて

LarsenNella、鵜殿えりか

装丁大倉真一郎

装画荻原美里

みすず書房 / 2022年

文学・評論
『魔女狩りの地を訪ねて: あるフェミニストのダークツーリズム』 装丁: 大倉真一郎 書影

魔女狩りの地を訪ねて: あるフェミニストのダークツーリズム

KristenJ、Sollée、和也、松田

装丁大倉真一郎

装画ヒグチユウコ

青土社 / 2021年

文学・評論
『バタフライ・エフェクト ケンドリック・ラマー伝』 装丁: 大倉真一郎 書影

バタフライ・エフェクト ケンドリック・ラマー伝

MarcusJ、Moore、塚田、桂子

装丁大倉真一郎

河出書房新社 / 2021年

エンターテイメント
『味の台湾』 装丁: 大倉真一郎 書影

味の台湾

川浩二、焦桐

装丁大倉真一郎

装画張宗舜+陳妮均

みすず書房 / 2021年

暮らし・健康・子育て
『幽霊』 装丁: 大倉真一郎 書影

幽霊

チョン・ヨンジュン

装丁大倉真一郎

装画柳智之

浅田絵美

彩流社 / 2021年

文学・評論
『名画小説』 装丁: 大倉真一郎 書影

名画小説

深水黎一郎

装丁大倉真一郎

装画荻原美里

河出書房新社 / 2021年

文学・評論
『香港世界』 装丁: 大倉真一郎 書影

香港世界

山口文憲

装丁大倉真一郎

装画Little Thunder+Agence LE MONDE

河出書房新社 / 2021年

文学・評論
『南極探検とペンギン』 装丁: 大倉真一郎 書影

南極探検とペンギン

DavisLloydSpencer、夏目大

装丁大倉真一郎

青土社 / 2021年

科学・テクノロジー
『怒りの人類史 ブッダからツイッターまで』 装丁: 大倉真一郎 書影

怒りの人類史 ブッダからツイッターまで

BarbaraH、Rosenwein、ひろ、高里

装丁大倉真一郎

青土社 / 2021年

人文・思想
『野生ミツバチの知られざる生活』 装丁: 大倉真一郎 書影

野生ミツバチの知られざる生活

SeeleyThomasD.、西尾義人

装丁大倉真一郎

青土社 / 2021年

科学・テクノロジー
『クリティカル・ワード 文学理論 読み方を学び文学と出会いなおす』 装丁: 大倉真一郎 書影

クリティカル・ワード 文学理論 読み方を学び文学と出会いなおす

三原芳秋、渡邊英理、鵜戸聡

装丁大倉真一郎

装画カワイハルナ

フィルムアート社 / 2020年

文学・評論
『人間とは何か 偏愛的フランス文学作家論』 装丁: 大倉真一郎 書影

人間とは何か 偏愛的フランス文学作家論

中条省平

装丁大倉真一郎

講談社 / 2020年

文学・評論
『中央駅』 装丁: 大倉真一郎 書影

中央駅

キム・ヘジン

装丁大倉真一郎

生田美保

彩流社 / 2019年

文学・評論
『史上最恐の人喰い虎 ―436人を殺害したベンガルトラと伝説のハンター』 装丁: 大倉真一郎 書影

史上最恐の人喰い虎 ―436人を殺害したベンガルトラと伝説のハンター

Dane、Huckelbridge、和也、松田

装丁大倉真一郎

青土社 / 2019年

ノンフィクション
『食べたくなる本』 装丁: 大倉真一郎 書影

食べたくなる本

三浦哲哉

装丁大倉真一郎

みすず書房 / 2019年

文学・評論
『総特集 森見登美彦: 作家は机上で冒険する!』 装丁: 名久井直子+大倉真一郎 書影

総特集 森見登美彦: 作家は机上で冒険する!

装丁名久井直子+大倉真一郎

河出書房新社 / 2019年

雑誌