イラストレーター / ブックデザイナー

agoera

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welle design

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『あなたの名』 装丁: 新潮社装幀室 書影

あなたの名

小池水音

装丁新潮社装幀室

装画agoera

新潮社 / 2025年

文学・評論
『翼はなくても』 装丁: 坂川朱音 書影

翼はなくても

Crane、Rebekah、亜香子、代田

装丁坂川朱音

装画agoera

静山社 / 2024年

絵本・児童書
『君の背中に見た夢は』 装丁: 名和田耕平デザイン事務所+名和田耕平+小原果穂 書影

君の背中に見た夢は

外山薫

装丁名和田耕平デザイン事務所+名和田耕平+小原果穂

装画agoera

KADOKAWA / 2024年

文学・評論
『あなたを想う花 下』 装丁: 鈴木久美 書影

あなたを想う花 下

PerrinValérie、三本松里佳、高野優

装丁鈴木久美

装画agoera

早川書房 / 2023年

文学・評論
『あなたを想う花 上』 装丁: 鈴木久美 書影

あなたを想う花 上

PerrinValérie、三本松里佳、高野優

装丁鈴木久美

装画agoera

早川書房 / 2023年

文学・評論
『世界文学をケアで読み解く』 装丁: 田中久子 書影

世界文学をケアで読み解く

小川公代

装丁田中久子

装画agoera

朝日新聞出版 / 2023年

文学・評論
『風を彩る怪物』 装丁: 大岡喜直 書影

風を彩る怪物

逸木裕

装丁大岡喜直

装画agoera

祥伝社 / 2022年

文学・評論
『われら闇より天を見る』 装丁: 早川書房デザイン室 書影

われら闇より天を見る

Chris Whitaker

装丁早川書房デザイン室

装画agoera

鈴木恵

早川書房 / 2022年

文学・評論
『見つけたいのは、光。』 装丁: 名久井直子 書影

見つけたいのは、光。

飛鳥井千砂

装丁名久井直子

装画agoera

幻冬舎 / 2022年

文学・評論
『熟れた月』 装丁: 坂詰佳苗 書影

熟れた月

宇佐美まこと

装丁坂詰佳苗

装画agoera

光文社 / 2022年

文学・評論
『アントワネット』 装丁: 鈴木久美 書影

アントワネット

WelagenRobbert、國森由美子

装丁鈴木久美

装画agoera

集英社 / 2022年

文学・評論
『朝と夕の犯罪』 装丁: 大原由衣 書影

朝と夕の犯罪

降田天

装丁大原由衣

装画agoera

KADOKAWA / 2021年

文学・評論
『ランチ酒 今日もまんぷく』 装丁: 名久井直子 書影

ランチ酒 今日もまんぷく

原田ひ香

装丁名久井直子

装画agoera

祥伝社 / 2021年

文学・評論
『その話は今日はやめておきましょう』 装丁: 大久保伸子 書影

その話は今日はやめておきましょう

井上荒野

装丁大久保伸子

装画agoera

毎日新聞出版 / 2021年

文学・評論
『どこかで』 装丁: 名久井直子 書影

どこかで

棚木悠太

装丁名久井直子

装画agoera

KADOKAWA / 2021年

文学・評論
『スパイの妻』 装丁: 坂野公一+吉田友美 書影

スパイの妻

行成薫

装丁坂野公一+吉田友美

装画agoera

講談社 / 2020年

文学・評論
『十の輪をくぐる』 装画: agoera 書影

十の輪をくぐる

辻堂ゆめ

装画agoera

小学館 / 2020年

文学・評論
『二人がいた食卓』 装丁: 名久井直子 書影

二人がいた食卓

遠藤彩見

装丁名久井直子

装画agoera

講談社 / 2020年

文学・評論
『大一揆』 装丁: 原田郁麻 書影

大一揆

平谷美樹

装丁原田郁麻

装画agoera

KADOKAWA / 2020年

文学・評論
『真夜中のすべての光(下)』 装丁: 川谷康久 書影

真夜中のすべての光(下)

富良野馨

装丁川谷康久

装画agoera

講談社 / 2020年

文学・評論
『真夜中のすべての光(上)』 装丁: 川谷康久 書影

真夜中のすべての光(上)

富良野馨

装丁川谷康久

装画agoera

講談社 / 2020年

文学・評論
『ノースライト』 装丁: 新潮社装幀室 書影

ノースライト

横山秀夫

装丁新潮社装幀室

装画agoera

新潮社 / 2019年

文学・評論
『伴走者』 装丁: 城所潤 書影

伴走者

浅生鴨

装丁城所潤

装画agoera

講談社 / 2020年

文学・評論
『たおやかに輪をえがいて』 装丁: 田中久子 書影

たおやかに輪をえがいて

窪美澄

装丁田中久子

装画agoera

中央公論新社 / 2020年

文学・評論
『夕陽の道を北へゆけ』 装丁: 早川書房デザイン室 書影

夕陽の道を北へゆけ

Cummins、Jeanine、宇佐川、晶子

装丁早川書房デザイン室

装画agoera

早川書房 / 2020年

文学・評論
『遠い唇』 装丁: 坂詰佳苗 書影

遠い唇

北村薫

装丁坂詰佳苗

装画agoera

KADOKAWA / 2019年

文学・評論
『ザ・ロイヤルファミリー』 装丁: 新潮社装幀室 書影

ザ・ロイヤルファミリー

早見和真

装丁新潮社装幀室

装画agoera

新潮社 / 2019年

文学・評論
『青光』 装丁: 田中久子 書影

青光

柴田よしき

装丁田中久子

装画agoera

早川書房 / 2019年

文学・評論
『ステージ・ドクター菜々子が熱くなる瞬間』 装丁: 櫻井浩 書影

ステージ・ドクター菜々子が熱くなる瞬間

南杏子

装丁櫻井浩

装画agoera

講談社 / 2019年

文学・評論
『廃墟の白墨』 装丁: 柳川貴代 書影

廃墟の白墨

遠田潤子

装丁柳川貴代

装画agoera

光文社 / 2019年

文学・評論
『ひとよ』 装丁: 高橋健二 書影

ひとよ

徳子、桑原、裕子、長尾

装丁高橋健二

装画agoera

集英社 / 2019年

文学・評論
『最後の手紙』 装丁: 西村弘美 書影

最後の手紙

アントニエッタ・パストーレ

装丁西村弘美

装画agoera

関口英子、横山千里

亜紀書房 / 2019年

文学・評論
『ランチ酒 おかわり日和』 装丁: 名久井直子 書影

ランチ酒 おかわり日和

原田ひ香

装丁名久井直子

装画agoera

祥伝社 / 2019年

文学・評論
『落梅の賦』 装丁: 川名潤 書影

落梅の賦

武川佑

装丁川名潤

装画agoera

講談社 / 2019年

文学・評論
『漫画ひりひり』 装丁: 山田満明 書影

漫画ひりひり

風カオル

装丁山田満明

装画agoera

小学館 / 2019年

文学・評論
『天命』 装丁: 鈴木正道 書影

天命

岩井三四二

装丁鈴木正道

装画agoera

光文社 / 2019年

文学・評論
『はつ恋』 装丁: 鈴木久美 書影

はつ恋

村山由佳

装丁鈴木久美

装画agoera

ポプラ社 / 2018年

文学・評論
『夜の側に立つ』 装丁: 新潮社装幀室 書影

夜の側に立つ

小野寺史宜

装丁新潮社装幀室

装画agoera

新潮社 / 2018年

文学・評論
『TAS 特別師弟捜査員』 装丁: 川谷康久 書影

TAS 特別師弟捜査員

中山七里

装丁川谷康久

装画agoera

集英社 / 2018年

文学・評論
『4歳の僕はこうしてアウシュヴィッツから生還した』 装丁: 城所潤+大谷浩介 書影

4歳の僕はこうしてアウシュヴィッツから生還した

BornsteinMichael、HolinstatDebbieBornstein ほか

装丁城所潤+大谷浩介

装画agoera

NHK出版 / 2018年

歴史・地理
『首の鎖』 装丁: 坂野公一 書影

首の鎖

宮西真冬

装丁坂野公一

装画agoera

講談社 / 2018年

文学・評論
『賞味期限のある恋だけど』 装丁: 坂詰佳苗 書影

賞味期限のある恋だけど

喜多嶋隆

装丁坂詰佳苗

装画agoera

KADOKAWA / 2018年

文学・評論
『ふたりみち』 装丁: 西村弘美 書影

ふたりみち

山本幸久

装丁西村弘美

装画agoera

KADOKAWA / 2018年

文学・評論
『真夏の犬』 装丁: 大久保明子 書影

真夏の犬

宮本輝

装丁大久保明子

装画agoera

文藝春秋 / 2018年

文学・評論
『イザベルに薔薇を』 装丁: 多田和博 書影

イザベルに薔薇を

伊集院静

装丁多田和博

装画agoera

双葉社 / 2018年

文学・評論
『Fの記憶 ―中谷君と私―』 装丁: 大原由衣 書影

Fの記憶 ―中谷君と私―

吉永南央

装丁大原由衣

装画agoera

KADOKAWA / 2018年

文学・評論
『ランチ酒』 装丁: 名久井直子 書影

ランチ酒

原田ひ香

装丁名久井直子

装画agoera

祥伝社 / 2017年

文学・評論
『花のれん』 装丁: 新潮社装幀室 書影

花のれん

山崎豊子

装丁新潮社装幀室

装画agoera

新潮社 / 1961年

文学・評論
『虎の牙』 装丁: 川名潤 書影

虎の牙

武川佑

装丁川名潤

装画agoera

講談社 / 2017年

文学・評論
『山の霊異記 赤いヤッケの男』 装丁: 大原由衣 書影

山の霊異記 赤いヤッケの男

安曇潤平

装丁大原由衣

装画agoera

KADOKAWA / 2017年

文学・評論
『渡良瀬』 装丁: 新潮社装幀室 書影

渡良瀬

佐伯一麦

装丁新潮社装幀室

装画agoera

新潮社 / 2017年

文学・評論
『黒い波紋』 装丁: 泉沢光雄 書影

黒い波紋

曽根圭介

装丁泉沢光雄

装画agoera

朝日新聞出版 / 2017年

文学・評論
『海岸の女たち』 装丁: 柳川貴代 書影

海岸の女たち

AlsterdalTove、久山葉子

装丁柳川貴代

装画agoera

東京創元社 / 2017年

文学・評論
『午前三時のサヨナラ・ゲーム』 装丁: bookwall 書影

午前三時のサヨナラ・ゲーム

深水黎一郎

装丁bookwall

装画agoera

ポプラ社 / 2017年

文学・評論
『誰かが見ている』 装丁: 名久井直子 書影

誰かが見ている

宮西真冬

装丁名久井直子

装画agoera

講談社 / 2017年

文学・評論
『花葬』 装丁: 岡本歌織 書影

花葬

悠木シュン

装丁岡本歌織

装画agoera

小学館 / 2017年

文学・評論
『桜疎水』 装丁: 鈴木久美 書影

桜疎水

大石直紀

装丁鈴木久美

装画agoera

光文社 / 2017年

文学・評論
『時が見下ろす町』 装丁: 高柳雅人 書影

時が見下ろす町

長岡弘樹

装丁高柳雅人

装画agoera

祥伝社 / 2016年

文学・評論
『自生の夢』 装丁: 川名潤 書影

自生の夢

飛浩隆

装丁川名潤

装画agoera

河出書房新社 / 2016年

文学・評論
『沈黙法廷』 装丁: 新潮社装幀室 書影

沈黙法廷

佐々木譲

装丁新潮社装幀室

装画agoera

新潮社 / 2016年

文学・評論
『淵に立つ』 装丁: 鈴木久美 書影

淵に立つ

深田晃司

装丁鈴木久美

装画agoera

ポプラ社 / 2016年

文学・評論
『太陽と痛み』 装丁: 早川書房デザイン室 書影

太陽と痛み

CarrascoJesús、轟志津香

装丁早川書房デザイン室

装画agoera

早川書房 / 2016年

文学・評論
『遠い唇』 装丁: 坂詰佳苗 書影

遠い唇

北村薫

装丁坂詰佳苗

装画agoera

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『桜の花が散る前に』 装丁: 岡本歌織 書影

桜の花が散る前に

伊岡瞬

装丁岡本歌織

装画agoera

講談社 / 2016年

文学・評論
『最初の刑事――ウィッチャー警部とロード・ヒル・ハウス殺人事件』 装丁: 谷口博俊 書影

最初の刑事――ウィッチャー警部とロード・ヒル・ハウス殺人事件

SummerscaleKate、日暮雅通

装丁谷口博俊

装画agoera

早川書房 / 2016年

ノンフィクション
『快挙』 装丁: 新潮社装幀室 書影

快挙

白石一文

装丁新潮社装幀室

装画agoera

新潮社 / 2015年

文学・評論
『きわこのこと』 装丁: 大久保伸子 書影

きわこのこと

まさきとしか

装丁大久保伸子

装画agoera

幻冬舎 / 2015年

文学・評論
『独りでいるより優しくて』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

独りでいるより優しくて

Li、Yiyun、ゆりこ、篠森

装丁鈴木成一デザイン室

装画agoera

河出書房新社 / 2015年

文学・評論
『死を歌う孤島』 装丁: 藤田知子 書影

死を歌う孤島

JanssonAnna、久山葉子

装丁藤田知子

装画agoera

東京創元社 / 2015年

文学・評論
『自滅』 装丁: 鈴木久美 書影

自滅

装丁鈴木久美

装画agoera

2014年

文学・評論
『消えた少年』 装丁: 藤田知子 書影

消えた少年

JanssonAnna、久山葉子

装丁藤田知子

装画agoera

東京創元社 / 2014年

文学・評論
『波風』 装丁: 大久保伸子 書影

波風

装丁大久保伸子

装画agoera

2014年

文学・評論
『微睡みの海』 装丁: 國枝達也 書影

微睡みの海

装丁國枝達也

装画agoera

KADOKAWA / 2014年

文学・評論
『スコールの夜』 装丁: アルビレオ 書影

スコールの夜

装丁アルビレオ

装画agoera

日本経済新聞出版社 / 2014年

文学・評論
『私がいないクリスマス』 装丁: 谷口博俊 書影

私がいないクリスマス

加藤元

装丁谷口博俊

装画agoera

講談社 / 2013年

文学・評論
『人生に七味あり』 装丁: 泉沢光雄 書影

人生に七味あり

江上剛

装丁泉沢光雄

装画agoera

徳間書店 / 2013年

文学・評論
『蛇行する月』 装丁: 大久保伸子 書影

蛇行する月

装丁大久保伸子

装画agoera

双葉社 / 2013年

文学・評論
『スーツケースの中の少年 (講談社文庫)』 装丁: 坂野公一 書影

スーツケースの中の少年 (講談社文庫)

装丁坂野公一

装画agoera

講談社 / 2013年

文学・評論